ぬるま湯暮らし

ミニマリストに節約に 沸かないように冷めないように

収納場所いらず。オールシーズン使える敷きパッドがおすすめ。

こんにちは。
敷きパッドはひっくり返すだけの、こみひです。

bedding-pad2

年中使える、リバーシブルになっている敷きパッドに変えたら、シーズンオフに片付ける手間が無くなりました。

 

 

寝具の役割

以前は、ベッドパッドの上にシーツ、冬には敷きパッドを使っていました。

冬用敷きパッドを買い換えるタイミングで、寝具を見直すことに。

まずは、それぞれの役割を調べました。 

ベッドパッド

手軽に洗えないマットレスを長持ちさせるために、汗などの湿気を吸湿して、マットレスを守ります

ベッドパッドの中材によってクッション性が上がって、マットレスの負荷も軽減され、マットレスのヘタリを防ぎます。 

シーツ

ベッドパッドとマットレスのズレを防ぎ、肌に触れる部分を清潔に保ち、見た目も美しく整えます。  

敷きパッド

ベッドパッドと見た目は似ていますが、敷きパッドは快眠を得るためのもので、体温調節が目的です。  

順番

マットレス → ベッドパッド → シーツ → 敷きパッド の順に敷きます。

 

寝具の見直し

オールシーズン使える、敷きパッドを見つけました。

夏は敷きパッドを敷かないのでシーツも使ってたけど、通年使える敷きパッドがあれば、シーツが無くてもいいかな。

 

でも、シーツがあったほうが、見た目がいいですよね。

敷きパッドと一体型のボックスシーツは、大きくて洗濯が大変そう。

 

そこで、こみひは考えました!

 

こみひのベッドは、マットレスがアイボリー系で、ベッドパッドはオフホワイトです。

敷きパッドもアイボリーを選んだら、マットレスと色が近いので、シーツが無くても見た目も大丈夫かな。

 

まずはお試しで、安価なものから選びました。

 

寒い季節は、起毛生地であったか。

bedding-pad

暑い季節は、ワッフル生地でサラッと。
 

ベッドパッドと敷きパッドの、2種類のゴム部分が白くて少し目立つけど、全体が同系色なので、シーツが無くてもそんなに気になりません。 

 

まとめ

購入したのが、寒い季節でしたが、問題なく使えました!

暖かくなったので、洗濯して、これからはサラッとした肌触りのワッフルの生地です。

 

シーズンオフに片付けなくていいのは、うれしいですね。 

冬物はかさばるので、押入れの中が少しでも減らせると助かります。

 

 

   

 

 

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